実務者研修スクールのご案内
分校実績40校お手軽・低コスト!貴社の施設内で、資格学校を構築しませんか?業務が多忙なため通学時間を省きたいといった方に最適。勤務時間内/勤務終了直後に受講することが可能です。無料資料請求受付中

実務者研修修了者を増やすには… 手間がかかる お金もかかる

  • 自社で教育制度を整えるのは大変だし、お金がかかる…。
  • 資格は取りたいけど、通うのは大変と思っている従業員も多いはず…。
  • 外部のスクールに通わせるとシフトに穴が…!

そこで『日本総合福祉アカデミー』なら、

  • 1.サテライト(分校)スタイルで貴社施設内に専用スクールが作れる。
  • 2.国の制度(助成金)で、実質90%以上が戻ってくる。
  • 企業規模や受講生の雇用形態や受講参加人数などの条件によって変動する場合があります。
  • 受給額を保証したものではありません。
  • 需給決定は各都道府県の労働局にて行います。
詳しく知りたい方は、下記申し込みフォームからお申し込みまたはフリーコール(0120-515-928)までお問合せください。株式会社ガネットの担当者よりご連絡、資料を送付致します。

1サテライト(分校)スタイルとは?

高品質の講義!

主に30代の現役看護師を中心とした講師が、貴社専用スクールで講義を致します。ベテラン講師も含め、全ての講師が弊社独自の教育カリキュラムを受けており、定期的な講師研究会を実施するなどして情報共有をしているため、高いレベルで品質が保たれた授業を受講していただけます。また、受講生が合格するまで、追試や補講等を実施し、徹底的にフォローを致します。

採用活動にも役立つ!

貴社が求人広告を出稿する際、『日本総合福祉アカデミー』の学校名を用いて貴社専用スクールが社内、施設内に備わっている事をPRいただけます。求人サイトの中で「仕事を探したい!」という求職者以外に、「スキルアップしたい!」「教育制度が整った施設で仕事をしたい!」という方対象に訴求が可能です。採用が厳しい今だからこそ、他社と差別化した採用手法を確立できます。

今あるスペース・今ある機材で!

「授業用のスペースなんて、施設内には無いよ!」ご安心ください。貴社の事業所・施設の空いているスペース(会議室など)で、貴社が既に保持している機材を使用して授業の開講ができます。その際、特殊な医療機器など不足分の機材は、弊社がご用意致します。あとは御社の従業員の中から、受講者を募るだけ!貴社が既に保持している、ベット、車椅子、杖、プロジェクターなど最低限の研修設備・機材を一時的に利用するだけで授業の開講ができます。

2費用の心配なし、行政手続きに安心サポート付

国の助成金制度を上手に利用した、低コスト開講!

国の助成金を活用すれば、実質1割ほどの負担で、従業員を実務者研修修了者へと育成することが可能です。「助成金を取得するには、行政との面倒なやり取りが発生するのでは?」もちろんん、その心配はありません。助成金申請のための手続き等行政とのやり取りは、全て専任の社労士がのフォローアップをおこなって参りますので、貴社にご対応いただく内容は、必要最低限の費用に留まります。

(注)なお、弊社提携の社労士事務所と契約する場合は直接契約締結をいただき、費用が発生いたします。

コラム もうご存知かも知れませんが・・・

介護福祉士を増やしたい!

2015年に介護報酬制度が改定になり、人員配置に対する加算の比重が高くなりました。特に介護福祉士資格所持者の割合に応じた加算点数は、とても重要になってまいります。しかし、現在、全国の介護福祉士資格保持者約140万人のうち、実際に介護の仕事に従事している資格保持者は約50万人。それに対し、介護福祉士を配置しなければいけない施設・事業所は35万箇所。その全てが、人員配置の40〜60%を介護福祉士にするために、外部から採用することは、非常に困難な状況です。

実務者研修修了は必須要綱!

また、2016年4月より介護福祉士資格取得の新しい試験内容・要件が適用され、介護福祉士資格を取得する3つの方法のうちの一つに、実務者研修の修了が必須になりました。「無資格の場合、まずは初任者研修を修了すべきでは?」と思われるかもしれません。しかし、実務者研修の内容には、初任者研修で学ぶ全ての知識内容130時間分が全て含まれています。そこで、無資格者から介護福祉士を排出するには、"実務者研修修了者を増やすことが、介護福祉士資格取得者を増やすこと"への近道となるのではないでしょうか。

実務経験ルート

従業員にスキルアップ・キャリアアップの道を示す!

厚生労働省が公開している情報によると、介護職員が退職する理由のひとつに就業先での教育環境も大きく寄与していることが、調べによりわかっています。(左図参照) そこで、就業しながら資格取得が可能な環境を整えることは、従業員の定着化を向上させる施策のひとつとなるのではないでしょうか。

2013年4月1日以降〜
詳しく知りたい方は、下記申し込みフォームからお申し込みまたはフリーコール(0120-515-928)までお問合せください。株式会社ガネットの担当者よりご連絡、資料を送付致します。

現場の声

すでにパートナーとして開講させた実施施設の声 受講者の声

品質企画本部 品質管理部
品質管理課 課長代理

山田 淳子 様

平成26年1月より弊社の実務者研修は開講しました。
事務局の皆様との連携もスムーズにさせて頂いてます。開講前、会社の方針や理念、育成方針などをお話しいたしましたところ、受講者へのオリエンテーションの内容にしっかり取り入れてくださいました。これは、未来のリーダー育成への良いマインドセットになりました。

受講者 Nさん

大変勉強になりました。実際の現場とは違った空間で、お客様に対する初心を再認識することができました。また、現場に出てからは、施設形態の違いにより使うことがなくなっていた技術も復習できましたし、忘れていた技術の復習に加え、新しい知識も得ることができました。ここでは、実技の時間が十分に確保されていたので、しっかり身についた感覚があり、とても満足しています。実務者研修を終え、今回扱った事例に留まらず、あらゆる事例を学びたいと、更なる学習意欲が沸いています。次は、介護福祉士を目指します!

受講者 Fさん

「まだ現場経験の浅い私が、一体、研修についていけるのだろうか」と不安に思いながらのスタートでした。
しかし、講師のみなさんがいつも明るく、優しくお話してくださるので、すぐに不安はなくなりました。講師の方は、一つひとつの内容をわかりやすく、根拠を添えて指導してくださるので、納得しながら覚えることができました。
良かった点は、講師の方が複数名いるので、質問しやすい雰囲気だったことです。また、質問に対してすぐに答えるのではなく、考える時間を与えてくださったので、勉強になりました。

サービス導入までの流れ

  • 方針決定

    教育面での課題/ 施設の方針等ヒアリング 受講者選抜 会場選定

  • 分校化機能構築

    分校申請への 必要書類準備 行政とのやり取り等 契約書締結

  • 広報

    受講生確定 講師や担当者と、受講上のルール共有

  • 開講

    学校運営の請負 教材の選定 医療器具・機材等の選定

詳しく知りたい方は、下記申し込みフォームからお申し込みまたはフリーコール(0120-515-928)までお問合せください。株式会社ガネットの担当者よりご連絡、資料を送付致します。
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